サラリーマンブロガーのrakusitaiです。
大学生の皆さん、学校の講義はどうしてますか。
私の大学時代の経験として、教授の話はよくわからん‼️もう一回言ってくれ‼️
何度も心の中で叫び続けてきました。
しかし、今ではこんなに便利な時代になり、これがあの時代にあったらもっといい成績で卒業できていたんじゃないのか・・・はたまたもっといい企業に就職できていたんじゃないのかと思う今日この頃。
教授の早口は、もはや「暴力」だ。
「おいおい、ちょっと待てよ教授……。そのスピードで黒板を消されたら、僕の筋肉じゃ書き写しが間に合わないよ……」
大学の講義棟、最前列で必死にシャーペンを走らせ、右手の前腕をパンパンに張らせている学生の皆さん。本当にお疲れ様です。 かつての私もそうでした。必死にノートを取ることに全力を注ぎ、講義が終わる頃には「ノートは取れたけど、内容は一ミリも頭に入っていない」という、本末転倒な4年間を過ごしていました。
今思えば、あれは「学び」ではなく、ただの**「高速タイピング修行」でした。 もし、あの頃の僕に『PLAUD NOTE』**があったら、僕の大学生活は間違いなく「もっと自由に、もっとマッチョに」なっていたはずです。
ぶっちゃけ、「板書」なんてしなくていい。
大学生の皆さん、本音を言います。 「教授の言葉を書き写す」という作業、それ、AIに外注しませんか?
僕のスマホの裏に貼ってあるこの銀色のカード、PLAUD NOTE。こいつを机の上にポーンと置いておくだけで、僕の大学生活は一変しました。
- 教授の早口な解説: AIが爆速で文字起こし。
- 複雑な因果関係: AIが勝手に「マインドマップ」に整理。
- 要点のまとめ: 「この90分の講義を300字でまとめて」と指示すれば、一瞬で完了。
今の僕は、講義中にペンを握りません。教授の目を見て、話の内容を理解することだけに集中しています。たまに教授と目が合って気まずいですが、ノートを取っていないのに誰よりも内容を理解している快感。これ、控えめに言って**「チート」**です。
【実体験】「代返」よりも価値がある「代筆」の威力
先日、どうしても前日の筋トレがハードすぎて、午後の講義中に一瞬(いや、30分ほど)意識を失ってしまいました。 以前の僕なら、目覚めた瞬間に「終わった……」と絶望し、隣の席の女子に「ごめん、ノート見せて!」と土下座するところです。
でも、今はPLAUD NOTEがあります。 僕が爆睡していても、こいつは休まずに教授の講義を聞き続け、僕が起きた時には**「君が寝ていた間に、教授はこんな大事なことを言ってたよ」**と、完璧な議事録をスマホに届けてくれていたんです。
まさに**「AIによる代筆」**。 代返はバレたら怒られますが、代筆は誰にも迷惑をかけません。むしろ、正確な記録が手に入ることで、試験前の「ノート貸して貸さない問題」という不毛な争いからも卒業できるんです。
「でも、学割きかないし高いよ……」と悩む君へ。
分かります。3万円超えのデバイス。学生にとって、牛丼何杯分、プロテイン何袋分だよって話ですよね。 僕も、もし自分が学生だったら「親に土下座して買ってもらうか、バイト代を全部突っ込むか」で一ヶ月は悩みます。
でも、考えてみてください。 大学の学費、年間いくら払っていますか? その高い学費を払って受けている講義の内容を、「書き写すのが大変だったから」という理由で取りこぼす方が、よっぽど**「高い買い物」**だと思いませんか?
この3万円は、単なるレコーダー代じゃありません。 **「試験前の徹夜を消し去り、確実に単位を奪取し、余った時間を自分の好きなこと(僕なら筋トレ)に使える自由」**への投資なんです。
結論:ノートを取るのをやめて、世界を見よう。
学生の価値は、綺麗なノートを作ることじゃありません。 知識を吸収し、思考し、自分の血肉に変えることです。
面倒な「記録」は、スマホの裏の相棒に任せましょう。 ペンを置いて、教授の熱量を肌で感じ、浮いた時間で最高の学生生活を謳歌してください。
「ノート見せて!」と頼まれる側から、**「AIの要約、共有してあげようか?」**とスマートに言える側へ。 PLAUD NOTEは、君の大学生活を「筋肉質」に変える、最強の入学祝いになるはずです。


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